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1955 (昭和30) |
新 三 菱 自 動 車 工 業 株 式 会 社 |
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5月 |
CJ3B-J3型の国産化第1号車完成 第2回全日本自動車ショーにJ3型を出品 |
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3月 |
京都製作所、トラック用4気筒ディーゼル機関KE21型生産開始 |
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1月 |
通産省、外国乗用車国産化の新方針決定 |
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5月 |
同上、国民車構想の新聞報道 |
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1956 (昭和31) |
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3月 |
3年6か月を要してジープの完全国産化(J3型)を完遂 京都製作所でJH4型シリンダブロック加工用のセミトランスファマシン完成 |
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7月 |
国産ジープ生産開始 |
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10月 |
J10、J11型を発売 J11型の架装を東洋工機(株)と住江製作所へ併行発注 名古屋製作所から航空機部門を分離 |
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4月 |
1t積三輪トラックTM10型発表 |
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11月 |
1.25t積三輪トラックTM14型発表 |
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10月 |
日ソ国交回復共同宣言および通商に関する議定書調印 |
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12月 |
国連総会、日本の加盟を満場一致で可決 スエズ動乱により海運市況高騰、高天原景気となる |
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1957 (昭和32) |
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4月 |
ジープ用小型ディーゼルKE31型エンジン完成 |
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6月 |
京都製作所、特別調達局からジープ用エンジンを受注 ジープの生産累計1万台を達成 |
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5月 |
特別調達局、各社へ防衛庁向けトラックを9,163台発注 |
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10月 |
ソ連、世界初の人工衛星打ち上げに成功 後半から翌年にかけて、なべ底不況 |
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1958 (昭和33) |
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10月 |
京都製作所、ジープ用エンジン生産累計1万台達成 |
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1月 |
欧州経済共同市場発足 |
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7月 |
日本貿易振興会(JETRO)発足 |
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9月 |
自動車工業振興会発足 |
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1959 (昭和34) |
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1月 |
新三菱重工業(株)、ジープの製造権買い取りの認可を受ける |
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9月 |
三菱500を発表 |
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12月 |
ジュピター3.5t発表 |
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1960 (昭和35) |
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10月 |
名古屋製作所が名古屋自動車製作所(所長、服部高尚氏)と名古屋機器製作所に分離 東洋工機(株)名古屋工場(上飯田)にて、J3型ジープの組立艤装開始 |
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12月 |
ジープ用JH4ガソリンエンジン搭載のライトバス「ローザB10型」発売 |
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10月 |
三菱360発表(軽四輪) |
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12月 |
スクーター生産累計35万台達成 |
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1月 |
為替自由化促進の方針決定 日米安全保障条約および行政協定の改定に調印 |
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9月 |
道路運送車両法一部改正 小型車は2,000cc以下
高天原景気が続き、消費ブーム・レジャーブーム起こる |
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1961 (昭和36) |
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2月 |
J3RD(KE31型ディーゼルエンジン搭載)生産開始 |
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3月 |
名古屋自動車製作所、国産ジープ生産累計3万台達成 |
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9月 |
京都製作所、KE31型ディーゼルエンジン生産累計1万台達成 |
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4月 |
軽四輪「三菱360」バン発売 |
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10月 |
軽四輪「三菱360」ピックアップ発売 |
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9月 |
経済協力開発機構(OECD)発足 |
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10月 |
第3次道路整備5ヶ年計画決定 |
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1962 (昭和37) |
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8月 |
ジープ用JH4型ガソリンエンジン生産累計5万台達成 |
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4月 |
同盟会議結成 |
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10月 |
日本自動車連盟(JAF)発足 |
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1963 (昭和38) |
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5月 |
菱和自動車販売(株)が新三菱自動車販売(株)に社名改称 |
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2月 |
IMF理事会、日本の8条国移行を勧告('64.4.1移行) |
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3月 |
国内四輪メーカー、新車保証期間1年または2万kmに延長 |
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7月 |
名神高速道路、尼崎-栗東間開通 |
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1964 (昭和39) |
三 菱 重 工 業 株 式 会 社 |
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6月 |
15年ぶりに三重工が合併し、三菱重工業(株)が発足 社長藤井深造氏。資本金791億1,840万円、従業員83,082名 自動車事業所は名自、東製、京製、川自、水自 |
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10月 |
新三菱自動車販売(株)と三菱ふそう販売(株)が合併し三菱自動車販売(株)が発足 |
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10月 |
東海道新幹線、東京-大阪間開業 第18回オリンピック東京大会開催 |
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11月 |
全日本労働総同盟結成 |
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1965 (昭和40) |
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7月 |
名神高速道路全線開通 |
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10月 |
乗用車の輸入自由化を決定 マイカーブーム起きる |
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